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医療教育研究所薬剤師生涯研修プログラム推奨環境

  1. サポート環境(OS)
    ・Windows 7 / 8(8.1)/10
    ※Windows 10、に関しては以下のソフトをご利用ください。
    (Windows 10の「Edge」では受講ができないとの報告がございます。)
    インターネットを閲覧するソフトとして次の「GoogleChrome」または 「Firefox」をご利用ください。
    ※Windows XP、Vistaは非対応となります。
    ・Mac OS X 10.9以上
  2. サポート環境(ブラウザ)
    ・Internet Explorer 11以上
    ・Mozilla Firefox 最新バージョン
    ・Google Chrome 最新バージョン
    ・Safari 最新バージョン
  3. サポート環境(Android)
    ・Android 4.4以上
  4. サポート環境(iPhone / iPad)
    ・iOS 9以上
    端末:iPhone5s 以上、iPad第4世代(Lightning) 以上
  5. ※できるだけ最新バージョンのブラウザをご使用ください。

    ○Google Chrome
    URL:https://www.google.co.jp/chrome/browser/features.html
    ○firefox
    URL:http://www.mozilla.jp/firefox/
    Windows 8、8.1やWindows10、スマートフォンやタブレットの場合も同様に、GoogleChromeのアプリからアクセスしてみてください。


  • ※プリンターに関して
    受講シールの明細、領収書の印刷の場合はプリンターが必要となりますのでご留意ください。

    利用規約

    e-ラーニング薬剤師生涯研修サービス「メディカルナレッジ」サービス利用規定

    特定非営利活動法人 医療教育研究所(以下、当法人)は当法人が提供する各サービスの利用に関して以下の通り規約を定めます。

  • 医療教育研究所薬剤師生涯研修プログラム利用規約

    e-ラーニング薬剤師生涯研修サービス「メディカルナレッジ」サービス利用規定

    特定非営利活動法人 医療教育研究所(以下、当法人)は当法人が提供する各サービスの利用に関して以下の通り規約を定めます。

    第一条(用語の定義)

    1.「当法人」とは特定非営利活動法人『医療教育研究所』をいいます。

    2.「無料サービス」(フリーコース)とは、当法人が提供するメディカルナレッジ(e-ラーニング)による無料視聴(月2講座)をいいます。

    3. 「有料サービス」(全講座コース、120講座コース、60講座コース、30講座コース)とは、当法人が提供するメディカルナレッジ(e-ラーニング)による講座視聴とその単位管理および公益財団法人日本薬剤師研修センターの研修認定薬剤師制度における研修受講シールの付与をいいます。

    4.「各サービス」とは無料サービスと有料サービスの両サービスをいいます。

    5.「ユーザー」とは、当法人が定める手続きに従い各サービスにユーザーが登録を行い、各サービスを利用する資格を有する個人及び団体利用による団体に所属する個人をいいます。

    6.「ユーザー情報」とは、各サービスの利用に関連してユーザーが当法人に対して提供するユーザー個人を特定できる情報及びユーザーの各サービスの利用状況を言います。

    7.「ログイン情報」とはユーザーが各サービスを受ける際に必要とされるIDやパスワードをいいます。

    8.「コンテンツ等」とは、各サービスを通して提供される講義、講演の内容、それらに付随するサービス、製品、ソフトウェア、情報などをいいます。

    9.有効期限とは有料サービスをユーザーが受けられる期間をいいます。

    10.「団体利用」とは、団体として当法人の各サービスを利用し、団体の責任で団体に所属するユーザーにログイン情報を提供する場合をいいます

    11.「団体管理者」とは団体利用をする団体に所属するユーザーの管理や受講状況の管理をする者をいいます

    12.「研修受講シール」とは、公益財団法人日本薬剤師研修センターが発行する研修受講シールを言います

    第二条(本規約の変更)

    1.当法人はユーザーの了解を得ることなく本規約を変更することがあります。この場合、各サービスの利用条件は変更後の規約によるものとします。

    2.規約の変更は、本ウェブサイト上または当法人が適当と判断する方法により随時利用者に対して通知するものとし、変更は通知を行った時点より発効するものとします。

    第三条(契約の成立と更新)

    1. 無料サービスの利用契約は、当法人が無料サービスの利用希望者からの申し込みを受け付けて、ログインID、パスワードの通知をした時点で成立するものとします。

    2. 有料サービスの利用契約は、当法人が有料サービスの利用希望者からの申し込みを受け付けて所定の利用料金の入金を確認後、利用希望者に対し入金確認の通知をした時点で成立するものとします。

    3. 当法人は、前2項の申し込みに対して当法人の判断によりサービスの提供を承諾しない場合があります。この場合においても当法人は謝絶の理由を開示する義務を負わないものとし、又謝絶について一切の責任を負わないものとします。

    4. 有料サービスにおいては、有効期限を経過したユーザーは有効期限満了毎に、別に定める年間利用料金を支払うことにより有料サービスを更新することが出来るものとします。

    5. 有料サービスは利用料金を支払ったユーザーのみが利用できるものとします。

    第四条(研修受講シールの送付)

    当法人は、有料サービスで各講座の受講を終えたユーザーに対し、当法人が定める条件により単位申請が行われた場合に研修受講シールを付与するものとします。申請された単位は月末締めとし、原則として翌月15日(休日の場合は翌営業日)に一単位につき一枚(1講座、3分の1単位の場合3講座で1枚)の研修受講シールを発送します。

    第五条(各サービス利用のための設備など)

    ユーザーは、各サービスを利用するためのパソコン、スマートフォン、タブレットなど、ソフトウェアその他付随して必要となる機器、設備を自己の費用と責任において準備するものとし、自己の費用と責任においてインターネットを介して各サービスに接続するものとします。

            

    第六条(各サービスの中止)

    ユーザーは、当法人所定の届出方法により、いつでも各サービスの受講を中止する事が出来るものとします。ただしその場合でも支払済みの利用料は返還しないものとします。

      

    第七条 (パスワード等の管理義務)

    1.ユーザーは、ログイン情報の管理につき、その責任を負うものとします。

    2.ユーザーは、ログイン情報を第三者に貸与、譲渡、売買、名義変更、質入などをすることができません。

    3.ユーザーは、ログイン情報の失念、漏洩、公開があった場合、または自己のパスワード等が第三者に使用されていることが判明した場合、直ちに当法人にその旨連絡するとともに、当法人から指示がある場合にはこれに従うものとします。

    4.ユーザーによるログイン情報の不十分な管理や使用上の過誤、もしくは第三者によるユーザーのパスワード等の使用などによる損害について当法人は一切責任を負わないものとします。

    5.各サービスの運営上不適切または不都合があると当法人が判断した場合は、当法人はログイン情報を変更する場合があります。

    第八条(権利の帰属等)

    1. 各サービスを構成するすべてのプログラム、ソフトウェア、商標、商号及びそれらに付随する技術全般は当法人または当法人に対してこれらを使用して各サービスを提供することを許諾した原権利者に帰属するものとします。本規約中にて許諾されたもの、及び当法人または原権利者が別途許諾したものを除き、これらに関する権利はすべて当法人または原権利者に留保されるものとします。

    2.ユーザーは各サービスを通じて当法人から提供される情報を自己の私的利用の目的のみに使用するものとし、複製、販売、配信、出版、ホームページ上での掲載その他私的利用の範囲を超えて使用しないものとします。

    第九条(禁止事項)

    1.本契約にて別途定める場合を除き、ユーザーは、本規約に基づく契約上の地位(ユーザーたる地位を含みます)、ならびに本規約に基づいてユーザーが有する権利及び義務を当社の事前の承諾を得ることなく第三者に譲渡してはならないこととします。

    2.ユーザーは、各サービスの利用に当たり以下の行為をしてはならないものとします。

    (1)パスワード等を不正に使用する行為

    (2)他のユーザー、第三者もしくは当法人に損害を与える行為。

    (3)有料サービスの利用資格を有さない第三者に、有料サービスを利用させる行為

    (4)当法人へ虚偽の届出または登録をする行為。

    (5)当法人の管理する設備もしくはシステムに不正にアクセスする行為。

    (6)各サービスを通じて、または各サービスに関連してコンピューターウイルスなどの有害なプログラムの作成もしくは提供する行為。

    (7)本ウェブサイトなどの全部または一部の修正及びコンテンツを元にした派生的な制作物を作成する行為

    (8)当法人の商標権などの知的財産権を侵害する行為、または侵害する恐れのある行為。

    (9)各サービスを通じて受講するために入手したコンテンツ又はデータなどに関し、著作権法で認められた私的利用の範囲を超え複製、販売、出版などを行う行為。

    (10)第三者の財産、プライバシーもしくは肖像権を侵害する行為、または侵害する恐れのある行為。

    (11)性的、差別的行為その他公序良俗に反する行為、または違反する恐れのある行為、各サービスの運営を妨害する行為、当法人の信用を毀損もしくは財産を侵害する行為、または当法人に不利益を与える行為。

    (12)各講座の受講を偽る行為及び長時間受講等(プログラム等による受講を含む)の不正受講が疑われる行為。

    (13)上記いずれかに該当する行為を助長する行為。

    (14)その他当法人が不適当と認める行為。

    第十条 (各サービス利用資格の停止及び失効)

    1.ユーザーが本規約に違反した場合において、当法人はユーザーの各サービス利用資格の全部もしくは一部を停止または失効させることが出来るものとします。

    2.前項の場合には、当法人は、受講歴の抹消、第四条に定める受講シールの発行停止及び返還請求、公益財団法人日本薬剤師研修センターに対する報告及び、当該行為によって当法人が被った損害の賠償請求が出来るものとします。

    3.ユーザーが破産、死亡または民法上の行為能力を喪失した場合、当法人は事前に通知することなく、直ちにユーザーの各サービス利用資格の全部もしくは一部を停止または失効させることができるものとします。

    4.第三条第3項に規定する更新時には当法人より当該ユーザーに対して更新時期である旨の通知を行います。この時点で退会の意志が表明された場合、または年間利用料の納入が行われない場合は有料サービスの提供を停止します。

    5.第1項、第2項、前項の規定に従い有用サービスの利用資格が停止または失効した場合であっても、当法人は当該ユーザーに対して、一切責任を負わず年間利用料金の返金もしないものとします。

    第十一条(各サービスの提供の中止・終了)

    1.天災、地変、その他の非常事態が発生し、または発生する虞がある場合、当法人の管理する設備もしくはシステムの保守を定期的にまたは緊急に行う場合、あるいは当法人の管理する設備またはシステムの障害その他やむをえない事由が生じた場合、当法人は自らの判断によりユーザーに対する各サービスの提供の全部または一部を中断することができるものとします。

    2.当法人は前項の規定により各サービスの提供を中断する場合、当法人が適当と判断する方法で、事前にユーザーにその旨を通知または当法人のホームページ上に掲示するものとします。ただし、かかる各サービスの提供の中断が緊急に必要な場合、またはやむをえない事情により通知できない場合はこの限りでないものとします。

    3.当法人は、各サービスの提供を終了することが出来ます。この場合当法人は当法人が適当と判断する方法で、一ヶ月前にユーザーにその旨を通知または当法人のホームページ上に掲示するものとします。

    第十二条(個人情報の取り扱い)

    1.ユーザーは、各サービスにおける個人情報(各サービスの利用履歴を含む)の取り扱いについて、当法人の「プライバシーポリシー」を確認するものとし、各サービスを利用する場合には、当該プライバシーポリシーを承認したものとみなします。

    2.ユーザーは、各サービスの利用に際して必要な個人情報を、当法人の求めに応じて提供するものとし、かつ、下記の利用目的の範囲で利用することに合意するものとします。また、ユーザーは当法人が各サービスの利用履歴をとることに同意するものとします。

    ① 当法人によるユーザーへの各サービスの提供及び代金請求等の業務上の連絡

    ② 各サービスの追加または変更の案内のための通知

    ③ ユーザーからの問い合わせ対応

    ④ 当法人からのメールマガジンの配信

    ⑤ 当法人が、研究発表及びユーザー情報の統計分析を行うための個人を識別できない形式に加工した利用

    ⑥ ユーザ-に対し、研修受講シールを発行するためにする公益財団法人日本薬剤師研修センターに対する個人情報の開示

    ⑦ 団体利用において、当該団体及び団体管理者に対してする個人情報の開示

    ⑧ 当法人が他の団体と別途契約を締結し、当該団体に所属するユーザーに有料サービスを割引価格で提供する場合における、当該団体に対して行なう当該団体に所属するユーザーの個人情報の開示

    3.当法人は、ユーザーが第2項に定める情報を提供しない場合には、ユーザーに対して各サービスの提供をしない場合があります。

    4.当法人は、第三者が個人情報に不当に触れることがないように管理に万全を期するものとします。

    5.当法人は、個人情報を、第2項に定める利用目的のほか、ユーザーに同意を得ずに第三者に提供することは原則しないものとします。ただし、以下の場合は、ユーザーの同意なく個人情報を提供することがあります。

    ① 法令に基づく場合

    ② 第三者の生命、身体または財産の保護のために必要があると当法人が判断した場合

    ③ 公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合

    ④ 公的機関またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより、当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがある場合

    ⑤ 裁判所、検察庁、警察、弁護士会、消費者センターまたはこれらに準じた権限を有する機関から、個人情報についての開示を求められた場合

    ⑥ 合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合

    ⑦ 当法人および当法人の関係会社に対して、明示した利用目的の達成に必要な範囲内で、個人情報を共同利用する場合

    ⑧ 当法人が、各サービスの運用のため業務の一部を当法人と同等の義務を当該委託先に課した上で個人情報を開示する場合

    6.当法人は、ユーザーの個人情報の利用目的の通知・開示・訂正、追加・削除・利用の停止、の要請がユーザー本人からあった場合には、当法人で定める所定の手続きに則り速やかに対応するものとします。ただし、開示等に対応することによって、以下のいずれかに該当する場合は、開示等に対応できない場合があります。

    ① 本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合

    ② 当法人の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合

    ③ 法令に違反することとなる場合

    ④ 研修受講シールを発行するために、公益財団法人日本薬剤師研修センターから義務付けれられている個人情報保管期間内に削除の要請があった場合

    なお、個人情報を削除、利用停止等した場合、各サービスを受けることができなくなる場合があります。

    第一三条(団体利用)

    1.団体管理者は、団体に所属するユーザーから本規約の同意を得た上で、ログイン情報を当該ユーザーに提供するもとします。

    2.団体管理者は、当法人から提供されたログイン情報を善良な管理者の注意をもって管理及び保管し、団体に所属するユーザー以外には提供しないものとします。

    第十四条(免責)

    1. 当法人は、各サービスの内容、及びユーザーが各サービスを通じて得る情報などについて、本規約で明示して定めるもの以外、いかなる保証も行わないものとします。

    2.各サービスの提供の遅滞、各サービス内容の変更、中止もしくは廃止、その他本サービスの提供または提供できなかったことに伴い発生したユーザーの損害については、当法人は当法人の責任に帰すべき事由により生じたもの以外は一切責任を負わないものとします。

    3.ユーザーによる各サービスの利用に関連して、当該ユーザー及び団体利用の団体が他のユーザーもしくは第三者との間で紛議が生じた場合、または当該ユーザー及び団体利用の団体が第三者に損害を与えた場合、当該ユーザー及び団体は、自己の費用と責任において、かかる紛争を解決または損害を賠償するものとし、当法人に迷惑をかけるなど、一切の損害を与えないものとします。

    上記利用規約に

    同意する 同意しない